温水洋一さん出演の舞台
劇団大人計画の旗揚げ公演から退団までの本公演に出演
(1988年から1994年)
主な公演:
「手塚治虫の生涯」(1988年)
「マイアミにかかる月」(1989年)
「嫌な子供」(1989年)
「絶妙な関係U」(1989年)
「ゲームの達人」(1990年)
「鼻と小箱(鼻始め)」(1990年)
「絶妙な関係 Live at秘宝箱」(1990年)
「猿ヲ放ツ」(1991年)
「大人計画新人舞台・ホモ小僧 溶解ロケンロール」(1991年)
「サエキナイト〜ムーディを探せ〜」(1991年)
「大人計画プロデュース やられたい男」(1992年)
「インスタントジャパニーズ」(1992年)
「セックスキングダム」(1993年)
「大人計画'93 不穏な動きシリーズ 鼻と小箱」(1993年)
ゲームの達人(再)」(1993年)

悪人会議 ふくすけ(1991年)
人生の意味 三 真の愉しみ(1991年・村松利史プロデュース)
竹中直人の会 市ヶ尾の坂(1992年)
「周防正行」監督が本公演「市ヶ尾の坂〜伝説の虹の三兄弟〜」を独自の演出を施してパッケージ化。練習シーンや役者の演技の変遷、本番との比較などのメイキングも収録
ヒネミ(1992年・遊園地再生事業団公演)
知覚の庭(1995年・遊園地再生事業団公演)
狂っても大好き(1995年・村松利史プロデュース)
きちゃった(1997年・村松利史プロデュース)
スチャダラ2010(1996年・遊園地再生事業団公演)
花咲く家の物語(1997年・マルセ太郎喜劇プロデュース)
14歳の国(1998年・遊園地再生事業団公演)
砂に沈む月(1999年・遊園地再生事業団公演)
七人ぐらいの兵士(2000年・NTV)
劇場での公開収録形式による舞台
日中戦争当時の中国大陸。日本軍のとある駐屯地に、大阪出身のダメ兵士ばかりが集まった部隊があり、テコ入れのために鬼軍曹が送り込まれるが・・・
出演:明石家さんま、生瀬勝久、恵俊彰、一色紗英、中村育二他
O.N アベックホームラン(2000年・セルフプロデュース)
「大堀(O)こういち」「温水(N)洋一さん」のコントユニット「O.Nアベックホームラン」初公演
O.Nアベックホームラン 公式サイト
友情しごき教室(2001年・劇団しごき教室)
ノーアート・ノーライフ(2001年・ナイロン100℃公演)
彦馬がゆく(2002年・パルコプロデュース)
雨が来る(2002年・THE SHAMPOO HAT公演)
オケピ!(2003年・パルコプロデュース)
奇人たちの晩餐会(2003年・フジテレビ)
JOKER(2004年・日本テレビ)
バナナがすきな人(2004年・劇団ダンダンブエノ公演)
O.N アベックホームラン2 頭ビョンこころの銃(2004年)
デモクラシー(2005年)
12人の優しい日本人(2005・パルコプロデュース)
「十二人の恐れる男」をもとに、日本にも陪審員制度があったら?という
法廷劇
「陪審員7号のタイル職人(第4演)」役で出演
O.N アベックホームラン3 BEST(2006年)
小鹿物語(2006年・日本テレビ)
メルシィ!僕ぅ?(2007年・フジテレビ)
O.N アベックホームラン4 セプテンバーホール〜9月の散らかった穴〜(2007年)

O.Nアベックホームラン 特別編(2008年5月27日)
第2回福岡演劇フェスティバル参加作品