プロフィール
温水洋一さんのプロフィールやテレビなどで話されていたエピソードなども追加してみました。いつの時代か分からないものは一番下の「その他のエピソード」に書いてあります
(うろ覚えなので、間違っているかも?ですが・・・)
公式プロフィールはこちらへ ワンツゥスリー 公式サイト
名 前 温水洋一 (Yoichi Nukumizu)
出 身 宮崎県都城市
誕生日 1964年6月19日
身 長 165cm
体 重 52kg
血液型 AB型
免 許 普通自動車免許
愛 称 ぬっくん
小学生時代
1日休んだのにも関わらず、何故か皆勤賞を貰ってしまった。中学生時代
あだ名は「ぬらりひょん」高校生時代
演劇を始めたのは高校3年生の時、好きだった女の子(当時のガールフレンド?)の勧めで演劇部に入部。その当時の文化祭で自主制作映画「ジャン拳」を製作し、監督・脚本・出演を務める。
内容はぬっくんがブルースリーの真似をして敵を倒していくというもの
・この時代に一番信頼している人に裏切られるというショッキングな体験をしたそうです。
ある朝、目を覚ますと庭先で母親と妹さんが話し込んでいて、気になって話を聞きに行くと、夜のうちに干して
あった妹さんの下着が盗まれたそうです。思春期だったぬっくんはその話を少し恥ずかしく感じ、相槌ばかりを
打っていた・・・すると、突然母親が「まさかあんたじゃないだろうね!?」と問い詰めてきたそうです。
実の母親に変態扱いされ、ぬっくんは酷く傷ついたそうです。
1988年から1994年
劇団「大人計画」に在籍(「大人計画」の募集チラシを見て応募。「明日から来て。」となったそうです。)
在籍中に「松尾スズキ」さんと鼻と小箱というコンビを組んでいたことがある)
・入団後に「朝、家を出るときにはなかったプリンが冷蔵庫に入っていたこともあった」
・家賃を数ヶ月滞納し、大家さんに玄関をガムテープでロックされる。しかし、ぬっくんは「深夜にトイレの窓から
出入りしていた」
・稽古の後、仲間同士で飲んで泥酔。タクシーで送り返してもらうも、車内で「皆で楽しんでいるんじゃないか?」と
不安になり、そのまま逆戻り。しかし、店には誰もいなくて、再びタクシーで自宅へ帰ることに・・・
1998年
イラストレーターの「安斎肇」さん・俳優の「村松利史」さんと、オフィスワンツゥースリーを設立2000年
「合言葉は勇気」で雑誌「Hanako」のドラマ助演男優賞を受賞2000年11月
「大堀(O)こういちさん&温水(N)洋一さん」のユニットO.Nアベックホームラン初公演2004年11月
O.Nアベックホームランvol.2「頭ビョンこころの銃」公演2005年
「三木聡監督」の映画「ダメジン」では出演だけでなく企画から参加2006年2月
O.NアベックホームランBEST「ちがいます」公演2007年9月
O.Nアベックホームラン4 O.N.アベックホームラン 「セプテンバー・ホール」〜9月の散らかった穴〜公演2008年5月27日
O.N.アベックホームラン特別編 ショートスケッチ+初めての映像上映とトークのライブショウ詳細はこちら イムズ イベントインフォメーション
その他のエピソード
・トイレに入ると、あるショッキングな出来事を思い出すのだそうです。ウォシュレットには、温水(おんすい)というボタンがありますが、以前彼はある女性から「あのボタン、温水さん思い出すから押したくない」と言われ
相当なショックを受けた事があるそうです。
・ようやく名前が売れ出した数年前は俳優として認知されておらず、大変な思いをする事が多かったそうです。
当時、仕事場へ向かう為に電車に乗っていて、女子高生たちが「あの人、ドラマ出てるよね」と言っているのを
聞き、とても嬉しかったそうですが、仕事に遅れないよう電車を降りて声を掛けてきた女子高生達を振り切って
逃げた・・・しかし、駅員さんが「この人に何かされましたか!?」と言いながら、もの凄い勢いで追いかけて
来たそうです。どうやら痴漢と間違われてしまったそうです。
・帰宅途中、コンビニで肉まんを買った。その肉まんをかじりながら車のドアを開けようとしたが、手が塞がって
いたので、開ける間だけ屋根に肉まんを置くつもりが・・・置いたまま、車に乗り込み自宅へ帰ってしまった。
しかし、奇跡的にも車の屋根には肉まんがそのままくっついていた
・駅で女子高生達に見つかりいじられないように、帽子を目深にかぶり移動したら・・・風で帽子が飛ばされ、その
女子高生達の前に飛んでいってしまい見つかってしまった
・ウトウトと床で寝ていて起きてみたら、貴重な髪の毛がコロコロテープに貼り付いていた・・・
